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プレスリリース

LTV最大化を支援するアプリマーケティングツール「BuzzAd Pop」アメリカ・台湾へ市場進出を加速

2020.08.06

リワード広告配信プラットフォームBuzzAdを展開するバズヴィルは、世界初のチャットヘッド型広告インベントリー「BuzzAd Pop」をリリースし、アメリカ、台湾、日本などグローバル市場への展開を開始したことをお知らせいたします。

 

今回リリースしたインベントリー「BuzzAd Pop」はAndroidのホーム画面上にチャットヘッド型アイコンを表示してユーザーにアプローチするアプリマーケティングソリューションです。アプリを起動しなくてもホーム画面より、パーソナライズされた広告とコンテンツを表示することが可能な、ユニークな新たな広告インベントリーとなります。

 

またBuzzvilは、より効果的なリワード広告を可能にするダイナミックリワードや費用対効果の低いユーザーの選別などマシーンラーニングを効果的に用いた方法も導入し、パブリッシャーには最適の収益率を、広告主には高効率の広告成果を提供して行きます。

 

弊社CEOであるJohn Leeは「モバイルベースのSDKソリューションで韓国市場を掌握したバズヴィルが、アメリカ、台湾、日本など3つの海外拠点を中心にグローバルパートナーへ、ロック画面、インアプリネイティブなどのユニークな広告領域を通じて、最適化された収益化の機会を提供していく」と新しい市場での可能性を語りました。

 

バズヴィルは、韓国国内の通信3社をはじめ、OKキャッシュバック、Lポイント、リブメイト、ハナメンバーズ、CJ ONE、ハッピースクリーンなどと提携しております。現在、アメリカのポイント事業者「アプリカルマ」、台湾のメンバーシップ事業者「ユーフォン」とも協議中であり今後さらに「BuzzAd Pop」をグローバル市場へ拡大して参ります。
*「BuzzAd Pop」は韓国を含む各国で特許取得及び出願中

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